ワカサギ等における放射性物質の移行過程の解明(放射能関連調査)

ワカサギ等における放射性物質の移行過程の解明(放射能関連調査)

県名福島県
研究機関名福島県内水面水産試験場
課題種別試験研究課題
年度2017
概要 県内13湖沼で湖水・動物プランクトン・魚類を採集して放射性Cs濃度を調査し、汚染状況を把握した。ウグイの137Cs濃度の蓄積が従前よりも持続すると考えられる湖沼がみられた。
研究分担調査部
予算区分県基金繰入金
業績(1)Temporal changes of 137Cs concentrations in Japanese dace Tribolodon hakonensis inhabiting lakes and ponds in Fukushima Prefecture
(2)湖沼に棲息する魚類における放射能関連調査
(3)福島県の湖沼におけるウグイの137Cs濃度
(4)福島県の湖沼に生息するウグイの137Cs濃度の推移
(5)湖沼に生息する魚類における放射能関連調査
(6)福島県の湖沼におけるウグイの年齢と137Cs濃度の関係
(7)福島県の湖沼におけるウグイの年齢と137Cs濃度の関係
(8)福島県の湖沼におけるウグイの年齢と137Cs濃度の関係
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030246362
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat