土壌実態調査による土壌管理と土壌炭素量の関係解明

土壌実態調査による土壌管理と土壌炭素量の関係解明

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H27-31
年度2017
概要県内約160点の農耕地土壌を抽出し、有機物施用や水管理等のほ場管理の違いが土壌炭素量の変動に及ぼす影響を明らかにするとともに、農耕地に炭素を蓄積するための技術開発の基礎データとする。また得られた調査データは農耕地が排出・吸収する温室効果ガス算定の基礎データとして活用する。
研究分担基盤研究部・土壌基盤研究チーム
予算区分受託(農水省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030246384
収録データベース研究課題データベース

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