5新規資材を活用した農作物の省力生産技術の開発 (5)花きの生育調節剤・除草剤の適応性検定

5新規資材を活用した農作物の省力生産技術の開発 (5)花きの生育調節剤・除草剤の適応性検定

県名栃木県
研究機関名栃木県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継S38~
年度2017
概要目的:花きの生育調節剤、除草剤の適応性を調査する。
成果:サツキ樹冠下の2剤は実用化できると考えられた。 シクラメンの生育調節剤1剤は1回処理では有意差が認められず検討が必要であるが、3回処理では実用性があると考えられた。あじさいの生育調節剤1剤は摘心後10 日・30 日処理は実用性があると考えられたが、摘芯後30 日の1回処理は有意差が認められず検討が必要である。
研究分担花き研究室
予算区分受託(民間)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030247018
収録データベース研究課題データベース

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