13農業環境のモニタリングによる健全な農耕地及び水環境の保全対策技術の確立 (1)土壌の炭素貯留機能の評価

13農業環境のモニタリングによる健全な農耕地及び水環境の保全対策技術の確立 (1)土壌の炭素貯留機能の評価

県名栃木県
研究機関名栃木県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~
32
年度2017
概要目的:農地及び草地における土壌の炭素含量や管理実態を継続的に調査し、炭素の土壌への蓄積動態を把握する。
成果:定点調査において、地表下30cm までの土壌炭素量は、地目別では施設で、土壌群別では黒ボク土で多かった。
基準点調査では、三要素+牛ふん堆肥区で土壌炭素量が多かった。
研究分担土壌環境研究室
予算区分受託(農水省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030247048
収録データベース研究課題データベース

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