放射能汚染地域におけるシイタケ原木林の利用再開 ・再生技術の開発 12-1.伐採・栽培現場における原木・ホダ木の選定・選抜技術開発 12-1-(1)可搬型検査装置の開発

放射能汚染地域におけるシイタケ原木林の利用再開 ・再生技術の開発 12-1.伐採・栽培現場における原木・ホダ木の選定・選抜技術開発 12-1-(1)可搬型検査装置の開発

県名栃木県
研究機関名栃木県林業センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H28~30
年度2017
概要【目的】
可搬型検査装置の測定値から立木全体の放射能分布を推定する必要がある。また、検査から漏れた汚染原木および二次汚染による汚染ホダ木を排除するために、ホダ場において放射能が測定可能な可搬型検査装置を開発する。
研究分担研究部
予算区分受託(独立行政法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030247114
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat