【新】ミョウガの優良系統選抜

【新】ミョウガの優良系統選抜

県名群馬県
研究機関名群馬県農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H29~31
年度2017
概要(目的)
 本県のミョウガの栽培面積は、平成元年の約200haをピークとして、その後減少を続け、近年は約30haとなっている。ミョウガは、本県の中山間地域を特徴づける野菜のひとつであり、既存品種より早生で収量性の高い系統の選抜が求められている。
 そこで、平成20年から県内で収集した系統から、早生で多収の優良系統を選抜し、産地振興につなげる。

(目標) 
・ミョウガの早生多収系統の選抜
研究分担中山間地園芸研究センター
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030247182
収録データベース研究課題データベース

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