Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着 [8] 千葉県を元気にするオリジナル品種の開発・定着促進 1 千葉県の新たな時代を切り開くオリジナル品種の開発  (2)新たなニーズに対応できる品種の開発 3)極大粒落花生「千葉P120号」の栽培方法の確立                                     

Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着 [8] 千葉県を元気にするオリジナル品種の開発・定着促進 1 千葉県の新たな時代を切り開くオリジナル品種の開発  (2)新たなニーズに対応できる品種の開発 3)極大粒落花生「千葉P120号」の栽培方法の確立                                     

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H29~30
年度2017
概要 「おおまさり」と比べて草姿がコンパクトな極大粒有望系統「千葉P120号」の栽培方法を確立する。本年の気象条件では、「千葉P120号」は5月中旬播種、窒素成分量3㎏/10a、開花期後84~90日収穫で最も収量・品質が優れていた。
研究分担落花生
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030247465
収録データベース研究課題データベース

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