2 水産資源の適切な管理とつくり育て   る漁業を推進するための技術開発 新しい種苗放流対象種の種苗生産 技術の開発 事業化を目指した種苗生産技術 の開発 (1)アサリ天然種苗を用いた垂下式育成   による放流用種苗の量産化技術開発

2 水産資源の適切な管理とつくり育て   る漁業を推進するための技術開発 新しい種苗放流対象種の種苗生産 技術の開発 事業化を目指した種苗生産技術 の開発 (1)アサリ天然種苗を用いた垂下式育成   による放流用種苗の量産化技術開発

県名千葉県
研究機関名千葉県水産総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H28~32
年度2017
概要目的:漁獲量が大きく減少している東京湾のアサリについて、天然種苗を用いて生育環境の特性に基づいた垂下式育成による放流用種苗の量産化技術を開発する。
結果:木更津市中島地先水深8mの地点で試験を行い、垂下飼育に適した条件(水深、飼育容器、複数垂下時の手法、波浪による影響の軽減手法)について検討した。
研究分担東京湾漁業研究所
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030247632
収録データベース研究課題データベース

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