野菜の作期拡大技術の確立 2 再生可能エネルギーを活用した夏秋イチゴの収穫期拡大技術の開発 (1)平坦地における夏秋イチゴ生産技術の確立 1)地下水利用による冷却効果

野菜の作期拡大技術の確立 2 再生可能エネルギーを活用した夏秋イチゴの収穫期拡大技術の開発 (1)平坦地における夏秋イチゴ生産技術の確立 1)地下水利用による冷却効果

県名山梨県
研究機関名山梨県総合農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間H29~31
年度2017
概要地下水でのクラウン冷却を行うとクラウン内温度が平均19.5℃となり、夏秋いちご品種「すずあかね」は、平坦地においても7月29日定植で12月25日までの上物収量が、株あたり350g以上の収量が得られることが明らかになった。
研究分担野菜科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030247933
収録データベース研究課題データベース

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