野菜・花きの栽培改良 5 富士山野やさい生産に適した低コスト施設による新規栽培法の確立 (1)トマト 2)品種

野菜・花きの栽培改良 5 富士山野やさい生産に適した低コスト施設による新規栽培法の確立 (1)トマト 2)品種

県名山梨県
研究機関名山梨県総合農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間H29~31
年度2017
概要大型トンネルにおいて大玉トマト6品種を栽培したところ、最大で約5ヵ月程度の収穫期間であった。また、より早期から収穫できたのは、パルト、ハウスパルトであった。可販収量、総重量ともに最大であったのがマイロックで、A品収量が最も多かったのが麗容であった。
研究分担岳麓試験地
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030247999
収録データベース研究課題データベース

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