醸造用ブドウの高品質・安定生産技術の確立 1 「甲州」のの安定生産技術の確立 (4) 仕立てや整枝・剪定方法が樹体生育および果実品質に与える影響

醸造用ブドウの高品質・安定生産技術の確立 1 「甲州」のの安定生産技術の確立 (4) 仕立てや整枝・剪定方法が樹体生育および果実品質に与える影響

県名山梨県
研究機関名山梨県果樹試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H28~37
年度2017
概要 棚仕立ては垣根仕立てと比べ果粒重や果房重が大きい傾向がみられた。棚仕立て短梢剪定は長梢剪定より酸含量が高い傾向がみられた。果房は垣根仕立てで粗着気味だった。
研究分担醸造ブドウ栽培科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030248063
収録データベース研究課題データベース

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