県産果実の東南アジア輸出促進技術の確立 1 鮮度保持技術の改善 (3)鮮度保持資材の検討

県産果実の東南アジア輸出促進技術の確立 1 鮮度保持技術の改善 (3)鮮度保持資材の検討

県名山梨県
研究機関名山梨県果樹試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H28~30
年度2017
概要「シャインマスカット」のシンガポールへの輸出想定試験により、輸送時の包装資材として三角袋とMA袋(酸素濃度5%)を比較した結果、両区とも果実品質に差はなく、若干、穂軸の褐変がみられたが、到着10日後まで商品性が認められた。
研究分担生理加工科
予算区分受託(大学)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030248118
収録データベース研究課題データベース

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