Ⅳ 牛の人工妊娠技術実用化 5 甲州牛増産に向けた効率的採卵サイクルの確立

Ⅳ 牛の人工妊娠技術実用化 5 甲州牛増産に向けた効率的採卵サイクルの確立

県名山梨県
研究機関名山梨県畜産酪農技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間
H29~31
年度2017
概要 受精卵を生産するための供卵牛として繁殖牛から採卵すると、採卵に伴うホルモン処理の影響等により分娩間隔が延長し、子牛の生産効率が低下することから、繁殖牛の全てを供卵牛として採卵することが難しい。そこで、採卵後の分娩間隔等を短縮し、子牛生産と受精卵生産を両立させる技術を確立する。
研究分担乳肉用牛科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030248170
収録データベース研究課題データベース

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