乳用牛の泌乳平準化とAIの活用による健全性向上技術の開発

乳用牛の泌乳平準化とAIの活用による健全性向上技術の開発

県名島根県
研究機関名島根県農林水産部畜産課家畜病性鑑定室
課題種別試験研究課題
研究期間新H29~32
年度2017
概要目的:牛群検定記録等から平準化乳牛の経済性を加味した生産モデルを構築し、最適な搾乳・乾乳期間の泌乳平準化乳牛の”飼い方”モデルを提示するとともに、乾乳期短縮技術を開発して平準化乳牛のための乾乳期飼養マニュアルを構築する。さらに、泌乳曲線をAIにより予測し、影響を与える個体原因の解析システムを開発、実証する。
研究分担酪農・環境科
予算区分国庫補助(農林水産省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030249867
収録データベース研究課題データベース

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