1 大豆新品種の育成 2)海外遺伝資源等を活用した極多収大豆育種素材の開発

1 大豆新品種の育成 2)海外遺伝資源等を活用した極多収大豆育種素材の開発

県名福岡県
研究機関名福岡県農林業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H28~32
年度2017
概要目的:海外の大豆多収品種は栽培技術との組み合わせで国内でも多収を実現できることが明らかにされている。そこで、海外遺伝資源を活用した極多収系統を育成する。
成果:「フクユタカ」とUA4805の交配後代の収量調査結果から、収量向上には稔実莢数確保が重要であることが明らかとなった。
研究分担農産部
予算区分受託
(農林水産省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030250853
収録データベース研究課題データベース

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