「不知火」における貯蔵中のこはん症発生軽減技術の確立(再掲)

「不知火」における貯蔵中のこはん症発生軽減技術の確立(再掲)

県名熊本県
研究機関名熊本県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間H27~H29
年度2017
概要目的:近年、収穫期および貯蔵中の果実にこはん症が発生し青果率の減少などが問題となっている。このため、発生要因を明らかにし、貯槽中のこはん症発生軽減技術を確立する。
①こはん症発生軽減技術の確立
研究分担果樹研究所
天草農業研究所
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030251362
収録データベース研究課題データベース

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