木質燃焼灰の酸性土壌向けpH矯正資材としての性能評価

木質燃焼灰の酸性土壌向けpH矯正資材としての性能評価

県名北海道
研究機関名地方独立行政法人 北海道立総合研究機構森林研究本部 林産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新R1-R2
年度2018
概要目的:木質燃焼灰の農地等での利用を図るため、酸性土壌向けpH矯正資材としての性能を明らかにし、利用者向けの情報整備を行う。
期待される成果:木質燃焼灰の酸性土壌に対するpH矯正力やその変動幅について情報を取得する。得られた情報は、既存資材(炭酸カルシウム)と比較可能な形で整理し、利用者に対して提供を進め、酸性土壌向けpH矯正資材としての木質燃焼灰の適正利用に寄与する。
研究分担バイオマスグループ
予算区分道単
業績(1)タモギタケの胞子欠損性変異による呈味成分・食味の差異
(2)道産きのこの胞子欠損型変異による食味の変化
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030253255
収録データベース研究課題データベース

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