放射性物質対策を講じた安全で高品質なきのこの生産技術の開発及び県産きのこの母菌維持管理・劣化対策に関する研究

放射性物質対策を講じた安全で高品質なきのこの生産技術の開発及び県産きのこの母菌維持管理・劣化対策に関する研究

県名宮城県
研究機関名宮城県林業技術総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H26~H30
年度2018
概要宮城県が開発したハタケシメジ「みやぎLD2号」及びムラサキシメジについて,新たな栽培手法の検討や放射性物質対策試験を実施し,付加価値の高いきのこ生産技術の開発を目指す。併せて,これら栽培菌株の適切な性能維持手法の検討を行う。
研究分担地域支援部
予算区分県単
業績(1)ハタケシメジの空調施設栽培品種における簡易施設栽培方法の検討
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030253810
収録データベース研究課題データベース

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