やまがた型特産野菜の省力高収益周年栽培技術の確立

やまがた型特産野菜の省力高収益周年栽培技術の確立

県名山形県
研究機関名山形県農業総合研究センター 園芸試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H28~H30
年度2018
概要目的:特産野菜のツルムラサキや「山形赤根ほうれんそう」省力多収技術を検討した。
成果:ツルムラサキは肥効調節型肥料を全量基肥施肥することで、慣行区と同等以上の収量が得られ、省力化も図れる。「山形赤根ほうれんそう」では11月上中旬の播種でも抽苔率は低く、11月播種、3月収穫が可能と考えられた。
研究分担野菜花き部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030254012
収録データベース研究課題データベース

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