バラの秋冬季における局所加温と炭酸ガス施用技術の開発

バラの秋冬季における局所加温と炭酸ガス施用技術の開発

県名山形県
研究機関名山形県農業総合研究センター 園芸試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H29~R1
年度2018
概要目的:バラ栽培における、CO2施用と局所加温技術を開発する。
成果:冬春期のCO2濃度は、400ppm区では400ppm以上、600ppm区では11月~3月までは600ppm前後、4月以降は400ppm以上維持することができた。
研究分担野菜花き部
予算区分県単
業績(1)バラの周年生産におけるCO2施用高効率生産技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030254014
収録データベース研究課題データベース

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