日本一えだまめ食味産地形成技術の開発

日本一えだまめ食味産地形成技術の開発

県名山形県
研究機関名山形県農業総合研究センター 園芸試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H28~H30
年度2018
概要目的:出荷時期を拡大するため、ハウス半促成栽培体系を確立する。
成果:4月上旬播種後、ポリべた掛け、不織布べた掛けを行うことで、生育が早まる。‘初だるま’は7月初旬に収穫が可能で商品収量は80kg/a程度であった。
研究分担野菜花き部
予算区分県単
(一部交付金1/2)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030254025
収録データベース研究課題データベース

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