生産環境および生態環境の向上のための新たな基盤技術の開発

生産環境および生態環境の向上のための新たな基盤技術の開発

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所
課題種別試験研究課題
研究期間新H30~R2
年度2018
概要目的:大区画の水田土壌において灌漑方法が土壌水分の変動や温室効果ガス発生等に及ぼす影響を明らかにする。
成果:補助暗渠整備前の水田においてCH4の発生が顕著であり、特に中干し前後の期間に発生量が増加する傾向を示した。
研究分担基盤研究部
予算区分県単
業績(1)Metatranscriptomic insights into microbial consortia driving methane metabolism in paddy soils
(2)中干し後の灌漑および水管理方法が温室効果ガス発生に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030254322
収録データベース研究課題データベース

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