夏秋期需要マッチングによる小ギクの国際競争力強化

夏秋期需要マッチングによる小ギクの国際競争力強化

県名富山県
研究機関名富山県農林水産総合技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H28~30
年度2018
概要目的:県内で栽培されている夏秋小ギク品種について、4カ年の旧盆出荷作型の電照栽培における到花日数を調査し、普及現場での電照栽培計画の立案、品種選定に資する。
成果:夏秋小ギクの電照栽培用品種は、消灯後の花芽分化発達が栽培環境に左右されにくい品種と考えられる精ちぐさ、やよい(赤)、精こまき、秀もくば、かがやき、ゆずき(黄)、精しずえ、いずみ(白)である。
研究分担園芸研究所・花き課
予算区分受託(農水省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030254530
収録データベース研究課題データベース

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