11バイオテクノロジー利用による効率的育種手法の開発 (1)いちごの市場拡大に向けたスマート育種の実装と検証

11バイオテクノロジー利用による効率的育種手法の開発 (1)いちごの市場拡大に向けたスマート育種の実装と検証

県名栃木県
研究機関名栃木県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H30~
34
年度2018
概要目的:四季成り性いちごの果実形質を大幅に改良するため、ゲノミックセレクション法を用いた画期的な果実形質選抜システムを確立する。
成果:解析集団第5世代の実生約2100個体を対象にゲノミックセレクション法による選抜を行い、選抜した400個体をほ場に展開し、果実形質を調査し、解析集団6世代目の交配親を選定した。
研究分担生物工学研究室

いちご研究所(開発研究室)
予算区分受託(農水省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030254989
収録データベース研究課題データベース

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