Ⅱ 消費者ニーズにマッチした所得向上に寄与する新品種の迅速な開発と普及定着 [7] 水稲・畑作物の新品種育成、選定及び栽培法の確立 2 落花生等畑作物の新品種育成、選定及び栽培法の確立 (1)高オレイン酸落花生品種の育成

Ⅱ 消費者ニーズにマッチした所得向上に寄与する新品種の迅速な開発と普及定着 [7] 水稲・畑作物の新品種育成、選定及び栽培法の確立 2 落花生等畑作物の新品種育成、選定及び栽培法の確立 (1)高オレイン酸落花生品種の育成

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H26~30
年度2018
概要 子実中のオレイン酸含有率が通常品種の2倍程度で「ナカテユタカ」並の収量・品質を有し、煎り莢/煎り豆加工向きの品種を育成する。生産力検定試験及び現地試験により「千葉P121号」はオレイン酸含有率が高く、品質保持効果が優れ、収量性が高いことを明らかにした。
研究分担落花生
予算区分
受託
(独立行政法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030255403
収録データベース研究課題データベース

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