Ⅱ 消費者ニーズにマッチした所得向上に寄与する新品種の迅速な開発と普及定着 [9] 千葉県を元気にするオリジナル品種の開発・定着促進 1 千葉県の新たな時代を切り開くオリジナル品種の開発 (2)新たなニーズに対応できる品種の開発 5)食味が良く日持ち性の優れたイチゴ品種の育成

Ⅱ 消費者ニーズにマッチした所得向上に寄与する新品種の迅速な開発と普及定着 [9] 千葉県を元気にするオリジナル品種の開発・定着促進 1 千葉県の新たな時代を切り開くオリジナル品種の開発 (2)新たなニーズに対応できる品種の開発 5)食味が良く日持ち性の優れたイチゴ品種の育成

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H29~33
年度2018
概要 イチゴ主産県と差別化を図るために市場出荷に対応できる日持ち性を持ち、更に良食味、連続収穫性、うどんこ病抵抗性も備えた品種を育成する。平成29年度に選抜した28系統の収量、果実品質等を調査し2次選抜系統を選定した。また、大果、良果形品種を交配し、9組み合わせ299株の生育、果実品質等を調査し1次選抜系統を選抜した。
研究分担野菜
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030255425
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat