2 水産物の高付加価値化を目指した流通加工技術の開発 水産加工品の品質向上・衛生管理技術の開発 在来水産加工品の品質向上・衛生管理技術の開発 (2)銚子漁港水揚げ多獲性魚の粗脂肪量情報の提供

2 水産物の高付加価値化を目指した流通加工技術の開発 水産加工品の品質向上・衛生管理技術の開発 在来水産加工品の品質向上・衛生管理技術の開発 (2)銚子漁港水揚げ多獲性魚の粗脂肪量情報の提供

県名千葉県
研究機関名千葉県水産総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H15~
年度2018
概要目的:銚子漁港に水揚げされる多獲性の赤身魚等は、脂肪量の季節変動が大きいことから粗脂肪量を測定し、加工適正情報として公開する。
結果:各魚種の粗脂肪量の測定を行い、マイワシ、カタクチイワシ、マアジ、マサバ、ゴマサバ、サンマの測定結果を市場の掲示板及びホームページにおいて公開した。
研究分担流通加工
研究室
予算区分県単
業績(1)銚子漁港に水揚げされたマサバにおける脂質含量の季節変動と生殖腺の発達との関係性
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030255568
収録データベース研究課題データベース

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