4 沿岸重要資源の積極的な造成及び漁場造成技術の開発 水産資源増殖手法の開発及び効果の評価 海面における資源増殖手法の開発及び効果の評価 (3)アワビの輪採方式における回収率変動要因の解明及び効果的な放流・漁場管理技術の開発

4 沿岸重要資源の積極的な造成及び漁場造成技術の開発 水産資源増殖手法の開発及び効果の評価 海面における資源増殖手法の開発及び効果の評価 (3)アワビの輪採方式における回収率変動要因の解明及び効果的な放流・漁場管理技術の開発

県名千葉県
研究機関名千葉県水産総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H30~34
年度2018
概要目的:輪採漁場における餌料環境の特性を詳細に把握し、過去の知見も加え検討を行い、適切な成育条件を解明することにより、応用性のある技術として確立する。
 また、漁場に対する適正な放流数の決定や平板の管理による漁場環境の回復効果などを明らかにし、収量の向上に向けた技術を開発する。
結果:千倉地区の輪採漁場における餌料環境調査及び放流種苗の追跡調査を行った。
研究分担資源研究室
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030255592
収録データベース研究課題データベース

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