野菜・花きの栽培改良 5 富士山野やさい生産に適した低コスト施設による新規栽培法の確立 (1)トマト 2)品種

野菜・花きの栽培改良 5 富士山野やさい生産に適した低コスト施設による新規栽培法の確立 (1)トマト 2)品種

県名山梨県
研究機関名総合農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間H29~31
年度2018
概要大玉系4品種を比較したところ、有彩014が最も可販率が高く、可販収量が多かったため、簡易大型トンネル栽培に適する品種であることが分かった。
研究分担岳麓試験地
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030255911
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat