病害診断技術の開発 1 キュウリに発生する病害虫診断技術の開発

病害診断技術の開発 1 キュウリに発生する病害虫診断技術の開発

県名長野県
研究機関名長野県野菜花き試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H29~33
年度2018
概要目的:人工知能(AI)を活用し、生産者および技術が利用できるキュウリの病害虫早期診断のシステム開発を目指す。
成果:虫害ではワタアブラムシ778枚、モモアカアブラムシ232枚、ナミハダニ969枚、オンシツコナジラミ727枚、健全葉など合計4,854枚のAI学習用画像データを収集した。病害ではべと病1,153枚、CMV581枚、WMV497枚、ZYMV612枚、健全葉1,953枚の合計6,642枚のAI学習用画像データを収集した。
研究分担環境部
予算区分受託
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030256105
収録データベース研究課題データベース

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