新商品・マーケティング戦略を活かした「岐阜いちご」ブランドの再構築

新商品・マーケティング戦略を活かした「岐阜いちご」ブランドの再構築

県名岐阜県
研究機関名岐阜県農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H27~31
年度2018
概要目的:イチゴでは新品種「華かがり」の特性に合わせた栽培技術、流通・販売等の手段を確立する。
成果:イチゴ①「華かがり」では、日中の管理温度を頂花房着果後には22~23℃程度にすることが適当であった。給液管理の肥料の吸収特性について検討する等、栽培マニュアル作成に向け研究を進めている。 ②関係機関と連携し「華かがり」の大果である特徴を生かしネット販売、ふるさと納税での返礼品に採用、いちご大福など和菓子への活用などを行い高評価を得た。
研究分担野菜部
予算区分国補(内閣府)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030256400
収録データベース研究課題データベース

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