山田錦レベルの優れた適性を有する酒米新品種と革新的栽培・醸造技術の活用による日本酒輸出倍増戦略

山田錦レベルの優れた適性を有する酒米新品種と革新的栽培・醸造技術の活用による日本酒輸出倍増戦略

県名山口県
研究機関名山口県農林総合技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H28~H30
年度2018
概要目的:集落営農法人等の担い手、酒造業者、関係機関とのネットワークを拡充して、よりよい日本酒づくりを拡大する。
成果等:集落営農法人で酒米を導入した場合の経営評価では、各組織の主力品種に比べ「山田錦」の収益性の高さが確認できた。
研究分担土地利用作物研究室、資源循環研究室、経営高度化研究室
予算区分受託(農林水産省)
業績(1)酒米「山田錦」の特性を発揮する安定栽培技術の確立
(2)レーザー式生育センサ等を活用した「山田錦」の穂肥量予測技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030257878
収録データベース研究課題データベース

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