ダイズ品質・収量の空間変動を是正し実需者ニーズに応える可変量管理の実証

ダイズ品質・収量の空間変動を是正し実需者ニーズに応える可変量管理の実証

県名山口県
研究機関名山口県農林総合技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H29~H33
年度2018
概要目的:異なる栽植密度が大豆の生育収量および品質に及ぼす影響を明らかにするとともに、リモートセンシングによる大豆の生育収量予測技術を確立する
成果等:大豆群落の分光反射率から植生指数を算出し、日々の日射量と日々の日射量と組み合わせることで大豆の地上部乾物重を予測技術について、ドローンを用いても可能であることを明らかにした。
研究分担農業技術部土地利用作物研究室
予算区分受託(文部科学省)
業績(1)クロロフィル指数と日射量による大豆地上部乾物重の推定
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030257889
収録データベース研究課題データベース

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