冬春トマトの少量培地耕による高糖度安定生産技術の確立

冬春トマトの少量培地耕による高糖度安定生産技術の確立

県名山口県
研究機関名山口県農林総合技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H28~H30
年度2018
概要目的:隔離栽培床栽培システム(商品名:ゆめ果菜恵)を活用し、培地の水分制御を行い、トマトの高騰と安定生産技術の確立を図る。
成果等:普及現場で活用に適した灌水時間の設定範囲等を明らかにした。現地普及用の栽培マニュアルは現在整理中である。
研究分担農業技術部園芸作物研究室・資源循環研究室
予算区分都道府県単
業績(1)冬春トマトの少量培地耕による高糖度安定生産技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030257890
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat