オリーブ早期成園化技術の確立 1早期結実技術の開発 (3)高接更新の検討

オリーブ早期成園化技術の確立 1早期結実技術の開発 (3)高接更新の検討

県名香川県
研究機関名香川県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H29~R3
年度2018
概要目的:結実までの期間を短縮する技術を開発するとともに、計画密植を行った園地における適正な間伐方法やその後の管理方法を確立し、早期成園化を図る。
成果:高接ぎ一挙更新時における接木時期は3月で、接木方法は腹接ぎ法で、その後の生育が良好となり、接木後約2年で接木前の樹冠にまで回復した。
研究分担小豆オリーブ研究所
予算区分都道府県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030258087
収録データベース研究課題データベース

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