広域連携型農業研究開発事業 (4)スマートマルドリ方式技術体系の確立と高品質カンキツ生産支援の実証

広域連携型農業研究開発事業 (4)スマートマルドリ方式技術体系の確立と高品質カンキツ生産支援の実証

県名愛媛県
研究機関名愛媛県農林水産研究所 果樹研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H29~31
年度2018
概要目的:園地整備や担い手の育成を図り、消費者ニーズの高いカンキツ品種の省力的な高品質安定生産を実現し、海外への輸出拡大を目指した、ICT技術やマルドリ方式を高度に活用する技術を開発・実証し、国内生産の維持発展と輸出拡大に向けた技術体系を確立する。              成果:愛媛果試第28号の品質向上と省力化を図るため液体窒素の利用により施肥のコスト低減と品質、収量は慣行栽培と同等であった。
研究分担果樹研究センター(栽培開発室)
予算区分受託(国立研究法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030258347
収録データベース研究課題データベース

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