暑熱期における牛繁殖性向上技術の確立 1)遺伝子多型情報を活用した暑熱ストレス耐性の解明

暑熱期における牛繁殖性向上技術の確立 1)遺伝子多型情報を活用した暑熱ストレス耐性の解明

県名福岡県
研究機関名福岡県農林業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H30
年度2018
概要目的:牛黒毛和種の耐暑性に優れる個体を選抜するためのDNAマーカーを開発する。
成果:高温耐性に関連する遺伝子領域に17ヶ所のSNPがあり、その型の違いが高温耐性と関連していることが明らかとなった。
研究分担生産環境部・バイオテクノロジーチーム
予算区分受託(民間)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030258518
収録データベース研究課題データベース

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