大規模水稲生産集団及び法人向けの新規需要米の低コスト、多収栽培技術の確立 3)飼料用米品種比較試験(早期・普通期)

大規模水稲生産集団及び法人向けの新規需要米の低コスト、多収栽培技術の確立 3)飼料用米品種比較試験(早期・普通期)

県名宮崎県
研究機関名宮崎県総合農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H28~30
年度2018
概要早期栽培、普通期栽培ともに各8品種で試験を実施し、早期・普通期ともに「ミズホチカラ」が収量を最も確保できることを明らかにした。
研究分担作物部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030259254
収録データベース研究課題データベース

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