大規模水稲生産集団及び法人向けの新規需要米の低コスト、多収栽培技術の確立 4)業務用米・加工用米品種比較試験(早期・普通期)

大規模水稲生産集団及び法人向けの新規需要米の低コスト、多収栽培技術の確立 4)業務用米・加工用米品種比較試験(早期・普通期)

県名宮崎県
研究機関名宮崎県総合農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H28~30
年度2018
概要早期栽培では9品種、普通期8品種による品種比較試験を実施した。早期栽培では本県育成の「宮崎52号」で一定の品質や収量性を確認でき、普通期栽培では本県奨励品種「まいひかり」が最も多収であったことを明らかにした。
研究分担作物部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030259255
収録データベース研究課題データベース

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