ニホンウナギ及びニジマス養殖における重要疾病のリスク管理技術の開発 Ⅰ ウナギの板状出血病の診断法と防除法の開発 Ⅱ ニジマスのラッシュの診断法と防除法の開発 Ⅲ コンパートメンタリゼーションによるマス類の伝染性造血器壊死症(IHN)の清浄性管理手法の確立に資する養殖管理技術の開発

ニホンウナギ及びニジマス養殖における重要疾病のリスク管理技術の開発 Ⅰ ウナギの板状出血病の診断法と防除法の開発 Ⅱ ニジマスのラッシュの診断法と防除法の開発 Ⅲ コンパートメンタリゼーションによるマス類の伝染性造血器壊死症(IHN)の清浄性管理手法の確立に資する養殖管理技術の開発

県名静岡県
研究機関名静岡県水産・海洋技術研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継R1-5
年度2019
概要ニホンウナギ及びニジマス養殖において、原因が明らかとなっていない疾病について診断法及び防除法を開発する。また、ニジマス養殖で発生するIHNについて清浄性確保のための養殖管理技術を開発する。
Ⅰ ウナギの板状出血病について原因体の特定と診断法の開発を行う。
Ⅱ ニジマスのラッシュについて病原体の特定と診断法の開発、対策の提案を行う。
Ⅲ 養鱒場に常在するIHNについて感染要因を把握し、リスク管理を行う。
研究分担富士養鱒場
予算区分受託
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030263825
収録データベース研究課題データベース

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