イチジクのオーバーラップ整枝における栽培管理技術の確立

イチジクのオーバーラップ整枝における栽培管理技術の確立

県名兵庫県
研究機関名兵庫県立農林水産技術総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H31-R3
年度2019
概要目的:収穫期の前進化による有利販売、収量安定および品質向上につながる栽培技術を開発するため、オーバーラップ整枝における主幹長の長さと結果枝管理法を検討する。具体的には①収穫期前半の収量増加と着果が安定する樹形の開発、②果実品質の向上する栽培管理法の確立、③適切な樹勢管理に基づく栽培管理指標の作成を行う。
研究分担農業技術センター農産園芸部
予算区分県単
業績(1)イチジクにおける誘引角度の違いが結果枝中の炭水化物および植物ホルモン含量と果実生産に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030264618
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat