粗飼料生産利用向上事業 【副題】粗飼料増産のための優良品種選定試験

粗飼料生産利用向上事業 【副題】粗飼料増産のための優良品種選定試験

県名鳥取県
研究機関名鳥取県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H14~
年度2019
概要目的:自給粗飼料増産を図るため、どの品種が鳥取県の気候に最も適し、安定した収量が期待できるか試験栽培し、農家が品種選定する際の基礎資料とする。 成果:イタリアンライグラスにおいて「タチユウカ」と「うし想い」の3カ年の平均収量が標準品種を上回り、鳥取県奨励品種に追加選定された。
研究分担酪農・
飼料
研究室
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030264914
収録データベース研究課題データベース

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