「イエローベル」の着果安定技術の実証

「イエローベル」の着果安定技術の実証

県名広島県
研究機関名広島県立総合技術研究所 農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間R01
年度2019
概要県内現地実証6園で,「イエローベル」栽培暦に基づいた①除葉率30%程度の強めの剪定②5月中下旬の花母枝剪定③満開10日後のGA散布④年間5回の分施等の着果安定管理を行った結果,着果安定管理を行った区は慣行管理区と比較して着果率が高く,樹容積当たりの収量が多かった。
研究分担果樹研究部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030265200
収録データベース研究課題データベース

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