凍結含浸食品の生産性を向上する新規酵素利用技術の開発

凍結含浸食品の生産性を向上する新規酵素利用技術の開発

県名広島県
研究機関名広島県立総合技術研究所 食品工業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H30~R2
年度2019
概要凍結含浸食品の生産性を向上する新規酵素利用技術を開発する。酵素の至適温度帯を用いた酵素反応により,酵素反応時間を短縮する。同時に,至適温度帯の反応で懸念される,食材からの離水や硬さバラツキなどの品質低下を抑制する品質安定化技術も開発する。
研究分担食品加工研究部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030265238
収録データベース研究課題データベース

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