オリーブ早期成園化技術の確立 2計画密植園における成園化技術の開発 1)永久樹の生育調査

オリーブ早期成園化技術の確立 2計画密植園における成園化技術の開発 1)永久樹の生育調査

県名香川県
研究機関名香川県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H29~R3
年度2019
概要目的:結実までの期間を短縮する技術を開発するとともに、計画密植を行った園地における適正な間伐方法やその後の管理方法を確立し、早期成園化を図る。
成果:間伐2年後の影響を調査したところ、樹冠拡大が良好となり、樹冠下部の結実量も増加し、その傾向が更に進んだ。また、植栽間隔が狭いほど炭疽病の発生が多い傾向であった。
研究分担小豆オリーブ研究所
予算区分都道府県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030265460
収録データベース研究課題データベース

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