オリーブ安定生産技術の開発 5病害虫防除対策の検討 2)県下の炭疽病発生調査

オリーブ安定生産技術の開発 5病害虫防除対策の検討 2)県下の炭疽病発生調査

県名香川県
研究機関名香川県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H24~
年度2019
概要目的:近年、県外でオリーブ栽培に取り組む事例が急増しており、今後県産オリーブの優位性を維持し続けるためには、これまで以上に品質や生産性の向上が重要となっている。そこで、毎年安定して果実生産を行うとともに高品質なオイルを生産できるよう基本技術の開発を図る。
成果:炭疽病に登録のあるアミスター10フロアブルとセイビアーフロアブル20について、梅雨明け直後の散布試験を行ったところ、特にアミスター10フロアブルの効果が高かった。
研究分担小豆オリーブ研究所
予算区分都道府県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030265616
収録データベース研究課題データベース

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