香川県畜産試験場式定時人工授精プログラムでの性判別精液を用いた受胎率調査

香川県畜産試験場式定時人工授精プログラムでの性判別精液を用いた受胎率調査

県名香川県
研究機関名香川県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新R1~
年度2019
概要目的:香川県畜産試験場式定時人工授精プログラムにおいて、通常精液での分娩後初回受胎率は約7割であったが、性判別精液を用いた受胎率を調査する。
成果:13例中4例受胎(30.7%)。今後は排卵側の子宮角深部(AMカテーテル使用)に精液を注入して受胎率を調査する。
研究分担酪農肉牛
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030265642
収録データベース研究課題データベース

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