果菜類高品質多収技術確立事業

果菜類高品質多収技術確立事業

県名愛媛県
研究機関名愛媛県農林水産研究所企画戦略部・農業研究部
課題種別試験研究課題
研究期間新R1~5
年度2019
概要目的:イチゴ、トマト等の最適環境条件を解明し、複合環境制御による栽培の自動化及び高品質多収技術の確立を目指し、経営モデルを構築する。
成果:イチゴでは夜冷区の年内収量が高く、トマトの品種比較では’麗妃’において可販果収量・率が高かった。
研究分担栽培開発室
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030265713
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat