とうもろこし安定多収栽培技術確立試験

とうもろこし安定多収栽培技術確立試験

県名愛媛県
研究機関名愛媛県農林水産研究所畜産研究センター(養鶏研究所含む)
課題種別試験研究課題
研究期間新R1~R4
年度2019
概要目的:地球温暖化の影響で気温上昇が進行しており、とうもろこしの2期作栽培が増加傾向にあることから、本県に適した2期作栽培の品種及び年間を通じて安定的に多収可能な栽培技術を確立する。
成果:一期作はRM115~118、二期作はRM124~129の組合せによるTDN収量が高い結果が得られた。
研究分担生産技術室
予算区分県単
業績(1)愛媛県における飼料用トウモロコシ安定多収栽培技術確立試験
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030265744
収録データベース研究課題データベース

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