2 暑熱期における牛繁殖性向上技術の確立 3)早期胚死滅を軽減させる簡易移植技術の確立

2 暑熱期における牛繁殖性向上技術の確立 3)早期胚死滅を軽減させる簡易移植技術の確立

県名福岡県
研究機関名福岡県農林業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新R1~R4
年度2019
概要目的:受精胚への簡易処理により子宮内早期死滅を軽減し受胎率向上を目指す。
成果:胚品質を向上させるレスベラトロールで凍結融解胚を処理したところ3時間で目的タンパクに作用していることが分かった。子宮内での効果は試験中。
研究分担畜産部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030265947
収録データベース研究課題データベース

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